今すぐ作りたくなる!フォトブックを作るメリットとは?

画像のサイズを変えられることで自由なレイアウトができる

フォトブックとは、スマホやデジカメなどの画像データで作るオリジナルの写真集です。写真を形として保存しておけるフォトブックには、フォトブックにしかないメリットがたくさんあります。フォトブックのメリットの代表的なものに、画像のサイズを自由に変えられるというものがあります。アルバムに現像した写真を収納する場合、どれも同じサイズということもあるでしょう。デコボコがないフルフラット(合紙綴じ)タイプのフォトブックならば、見開きの2ページを利用し、ダイナミックな見た目のレイアウトも可能です。逆に写真の画像を小さくすれば、1ページにたくさんの写真を配置することができるなど、フォトブックを活用すれば自由なレイアウトでアルバムを作ることができます。

コンパクトなサイズにできるため収納するのに便利

フォトブックと同じく写真を形にするアルバムでは、実物の写真を何枚も収納するため、サイズが大きくなりがちということもあります。同じ数の写真を使うならば、画像を小さくできる分フォトブックの方がコンパクトになります。ハードカバーではなくソフトカバーで作るフォトブックならばよりコンパクトになり、本だななどにもきっちりと収まりやすくなるでしょう。コンパクトで持ち運びやすいミニサイズのフォトブックならば、みんなに見せる時や、プレゼントとして配る時に活躍します。もちろんクリアファイルやパソコン用紙と同じA4サイズの大きくてインパクトのあるフォトブックも作れますが、収納スペースが心配な場合は、収納や持ち運びに便利なコンパクトなサイズのフォトブックを作ってみましょう。